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Botanicat

Botanicatとは

Botanical(植物)とcat(ねこ)を合わせた造語

ポットの中に住んでいて、出歩くことはほとんどない

体の一部から出てきた植物が自慢で、生まれたときにどこかから必ず芽が出ている

家族でも同じ種類の植物が育つことは珍しく、植物の種類によって性格が決まりやすい

植物を飾りたいけど枯らしてしまう...

観葉植物もねこも好き

そんな皆さんに新提案です

ボタニキャットは

お店で一体一体手作りのぬいぐるみから

造花が生えたユニークなねこ

植物の横に置いたり、

食卓や玄関、リビング、寝室など

至る所に飾りやすいように

​ポットの中で暮らしています

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Botanicat(ボタニキャット)の販売について

販売開始前にInstagram @botanicatarts にて告知をいたします。販売がある場合は、金曜日の21時にアップ致します。
販売は先着順とさせていただいております。カートに入れただけでは在庫は確保されませんのでご了承ください。
商品は全て1点限りですが、次回似たタイプのボタニキャットが並ぶ場合もございます。
​現在のところ、オーダーはお受けしておりませんが、予定はございますのでしばらくお待ち下さい。

Botanicat

Botanicat(ボタニキャット)の育て方

あなたが見てないときにボタニキャットたちは、

勝手に水をゴクゴク飲むので

水やりは絶対にやめてください。

植物にも届きます。

日なた日陰は問いませんが、

ホコリは嫌いなのでたまにポットから出して

軽く振ると喜びます。

 

近くに仲間のボタニキャットや

観葉植物があると大変喜びます。

(私たちには聞こえませんが、お話しするようです)

また、小さなお子様の手の届く場所に

置かないでください。

 

ボタニキャットのお家であるポットが割れたり、

植物が外れてしまうと悲しみます。

 

彼らにとってポットは重要です。

似合いそうなポットがあれば

お引越ししてあげましょう。

ご使用上の注意

*ボタニキャットには造花を使用しています。

水やりや日光は不要です。

 

*小さなお子様の手の届く場所に置かないでください。

 

*造花を使用しています。

好奇心旺盛なネコちゃんが葉っぱや花の部分を

口に入れたり、誤飲なされないよう

十分注意してください。

 

*一部のボタニキャットには

着色にメイク道具を使用しています。

人体には影響はございませんが、

触りすぎると摩擦により色落ちする場合がございます。

十分ご注意の上、触れてください。

*制作には細心の注意を払っておりますが、
万一、糸がほつれたり、

パーツの一部が取れてしまったりした場合は、

​遠慮なくご相談ください。

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Botanicat:原田 ケンジ

1982年生まれ 武蔵野美術大学 彫刻学科卒
 

学生時代より動物をモチーフに

米国デュポン社の協力のもと

生分解性プラスティックを用い、彫刻を制作
家業の輸入雑貨店を継いでからは

主に海外より、珍しいねこ雑貨を買い付けている

コロナ禍において、店頭でできる制作活動をと思い

オリジナルのぬいぐるみと造花、ポットを組み合わせた

Botanicat(ボタニキャット)の制作を開始

テディベアトータル(独)にてアジア人初の金賞である

ゴールデンジョージを受賞した両親を持つ

 

Instagram:@botanicatarts

 

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